松村 透

輸入車の取扱説明書の制作を経て、2006年にベストモータリング/ホットバージョン公式サイトのリニューアルを担当し、Webメディアの面白さに目覚める。その後、大手飲食店ポータルサイトでコンテンツ企画を経験し、2013年にフリーランスとして独立。現在はトヨタ GAZOO愛車紹介の監修・取材・記事制作や、ベストカー誌の取材等で年間100人を超えるオーナーインタビューを行う。カレントライフは2015年より参画。副編集長を経て、2019年、編集長に就任。現在の愛車は、1970年式ポルシェ911Sと2016年式フォルクスワーゲン ゴルフ トゥーラン。9月11日生まれの妻と、平成最後の年に産まれた息子、動物病院から譲り受けた保護猫と平和に(?)暮らす日々。

カレントライフ編集部

ハイクオリティーなクラシックカーにも造詣が深い編集部メンバーが、そういった輸入車に乗ったことがない方々にも幅広く魅力を伝えられるよう記事を執筆中。ドイツ駐在員が貴重な情報をお届けするドイツ現地レポも随時更新してます。

伊達軍曹

外資系消費財メーカー日本法人本社勤務を経て、出版業界に転身。輸入中古車専門誌複数の編集長を務めたのち、フリーランスの編集者/執筆者として2006年に独立。途中2008年から2011年には編集デスクとして「IMPORTカーセンサー」(リクルート)の創刊準備および編集運用を業務委託として担当。現在は「手頃なプライスの輸入中古車ってサイコーだぜ!」というのんきなトーンの原稿を各誌やウェブサイトに多数寄稿している。

JUN MASUDA

新しいモノ、テクノロジー好き。「クルマ好き」に分類されるはずだが、一般にはそれを隠して生きている。クルマだと軽自動車、スーパーカー、電気自動車まで興味を広く持つ。どんなクルマにも作られた人の魂が込められていると信じていて、そのため「よりデザイナーが情熱を注いだであろう」珍車がとくに好き。座右の銘は「情熱と愛情さえあればなんとかなる」。職業は(それが職業と言えるならば)投資家、ブロガー。運営しているブログ「Life in the FAST LANE.」http://intensive911.com/

北沢 剛司

’70年代のいわゆる「スーパーカーブーム」の洗礼を受け、以来、クルマの世界にどっぷり浸かって大人になってしまった自動車ライター。ニューモデルを見るため20年以上ジュネーブ・モーターショーに通う一方、所有したクルマは’80〜’90年代のネオクラシックカーばかり。さらにミニカーやカタログなどの自動車趣味からモータースポーツまで、興味の対象は幅広い。自動車専門誌や一般誌での執筆をはじめ、輸入車関係の仕事などを幅広く手がけている。

ryoshr

若い頃から空冷VWを楽しむ自称「クルマ好きのおっさん」。IT企業に勤務している知識を活かして、1990年代にナローポルシェをインターネット経由で個人輸入してしまう。その後は軸足をクルマへ移行させ、ついには自動車輸入販売の会社を始めたが、うまくいかず早々にIT業界に戻る。クルマそのものだけではなく、同じ趣味の仲間とのコミュニケーションも大切にしている。ネットとクルマの狭間でもがき続けるが、現在は某IT企業のサラリーマン。現在の反省車は17年落ちの白いセルシオ。久しぶりに道路の突起物を気にして走るクルマを楽しんでいる。

守屋 健

鹿児島県出身。幼い頃、歯医者の待合室で偶然手に取った自動車図鑑、それに載っていた緑のポルシェ911ターボ(930型)に衝撃を受け、「将来必ずこのクルマに乗る」と決意するも、今日まで実現には至らず。1993年シーズンのDTMや1995年のル・マンでヨーロッパへの思いを募らせ、念願叶って現在はベルリンに居を構えるフリーランスのライター。自他共に認めるドイツ好きだが、何の因果か現在までの愛車はカングーやルーテシアといったフランス車ばかり。

野鶴 美和

ゴルフ雑誌の編集を経て、2014年よりフリーランスに。旅行関連、スポーツ関連のライティングを中心に活動。撮影やDTPもこなす。クルマ好きがきっかけとなり、県道や広域農道を紹介したドライブ本の編集にも関わる。愛車は S2000(AP1初期型)。生粋のホンダ党と思われがちだが、基本的には“人に愛されているクルマ”が好き。

ユダ会長

1995年より活動するHCC95(ヒストリックカークラブ95)の会長。18歳の頃から、「ユダ」というバンドで活動しながら(当時からユダと呼ばれていた)クラブの会長になったのが「ユダ会長」の由来である。HCC95は、1950年代の旧車~1970年代のスーパーカー等を中心に集めたクラブであり、関東全域を中心に活動中。毎月第三日曜日の午前中に集まるミーティングも恒例行事となっている。「JCCAニューイヤーミーティング」は19年連続出展。「お台場旧車天国」では、毎年120台をクラブ展示するなど様々なイベントに参加。また「かわさき楽大師 昭和まつり」では、第一回から15年間、大師公園において50台もの国内外の名車の展示およびパレードを行うなど、様々なイベントを企画運営も行う。ユダ会長個人としても、OldTimer誌(八重洲出版)、デアゴスティーニなどで連載中。http://www.hcc95.com/

中込 健太郎

大手自動車買取販売会社で、クルマの売買業務を経て、本社マーケティングチームに異動。WEB広告を担当し、その後大型展示場のオープン準備から、展示在庫の目視選定業務に従事した。そのころ企業Facebookページでの在庫車に関する紹介や、クルマで出かける旅行コンテンツなどを担当。その後フリーランスライターとして活動現在に至る。クルマの売り買いの経験から、ドライブを通じてクルマの魅力楽しさを紹介することをライフワークとしている。車選び.com ,NAVI CARS他で執筆中。「クラシックカー美女」テキスト担当●温泉ソムリエ●一級小型船舶操縦免許

細谷明日葉

誰からの洗礼も受けず、ただ何となくクルマ好きになっていただけの平々凡々な一人っ子。愛車はダイハツコペンとロータスエリーゼ。夜戦と称してはクルマで夜間徘徊をしてみたり、天体観測をしてみたり、一見夜行性と思われがちですが工具集めや園芸・フラワーアレンジメントも嗜み、ちゃんと陽の光も浴びています。多分生涯コペンとエリーゼを愛し続けるけれど、最近どうもラテン車が気になって気になって、バックミラーにアルファロメオのグリルが映ると無性にムラムラ。メガーヌRSも気になるし、けどシロッコRも捨てがたい、遠征時はV90も良さそうだなと思ったり…つまるところは節操なし。グッズや印刷物のデザイン等を手掛け、愛車たちを養うべく奮闘しているデジタルネイティブ世代。

鈴木 修一郎

愛知県名古屋市在住。幼少期より自動車が好きで、物心着く前から関心の対象はニューモデルよりもクラシックカー。免許取得後念願の昭和44年型スバル360スーパーDX購入、その後昭和48年型トヨタセリカLB2000GTを購入し現在も所有、今気になるのは縦目以前のオールドメルセデス。普段、普通の会社員をしつつ、休日は購入から20年近くたったスバル360のDIYレストアに挑戦中。実車のほかカーモデルやスロットカーも嗜み、最近はフルスクラッチで市販キットでモデル化されていない車種も製作。プロフ画像は最近完成したタミヤ1/12Gr.5セリカLBターボのラジコンボディをベースに市販車仕様に改造し自分の愛車を再現した初期型セリカLB2000GT。いつかはドイツに移住し愛車のセリカLBでヒストリックナンバーを取得しアウトバーンを走るのが夢。

山本 圭亮

千葉県出身。元ソフトテニスのセミプロとして日本リーグでプレーしていたスポーツマン。車に対する愛情(旧車)が強く現在まで50台以上の車を購入。日本車を始め、アメリカ、イギリス、フランス、スウェーデン、イタリア、ドイツ等の車を所有していた。2013年より車雑誌「ハチマルヒーロー」で「8年0組 洋楽先生!」として洋楽と車の関係を中心にコラムを連載開始。2015年から旧カレントライフにて「週刊中年フライデー」を連載。2016年から「ミドルエッジ」にてライティングを展開。そしてその中に「なかがわひろき」画作「時空探偵マツ・ド・デラックス」の原作を担当する。車、音楽はもちろん昭和のことなら何でもおまかせの広い守備範囲を持ち、コラムは正統派よりトリッキーなコラムが得意である。現在の愛車は「オペルマンタ」と「オペルベクトライルムシャー」。アルミ弁当箱コレクターやプロレス入場曲解説にてトークショーも開催している。又、音楽配信サイト「AWA」にて公式プレイリスターとしても活躍中。

なかがわひろき

マンガ家 なかがわひろき:月刊少年ジャンプ増刊号で少年誌デビュー以来、月刊週刊少年チャンピオンなどで連載。その後青年誌専門誌など多岐にわたり活動。近年は旧車を題材にした「山本圭亮氏原作の「時空探偵」などWebでの掲載も。ミニフリーク誌クラシックミニマガジン誌など好きな車を題材にした連載も多く経験し、英国の旧いオープンカー「カニ目」を20年以上相棒とするクルマ好きマンガ家。

小嶋あきら

兵庫県西宮市の海辺に在住。とある地方自治体に二十五年勤めた後、これからは文章と写真で食っていくんだ、という間違った選択をして現在に至る。小学校時代にピンクレディーとスーパーカーブームの洗礼を受けた世代。現在、クルマは無し、バイクはBMWのR100GSとベスパGTS250ie、P125X。

NAO

NAO

在独6年目のライター。Current Europe GmbH (ドイツ現地法人)所属。ドレスデン工科大学修士課程を修了し、現在はケルペン在住。2012年よりドイツワイン店に勤務し、日本向けの販売・輸出業に携わる。独英韓中の語学力を活かし、通訳・翻訳家、現地コーディネーター、日本語教師としても活動。現代車にはない欧州クラシックカーの多様性に惹かれ、個人的にロイトとフィアット推し。「本当のドイツをもっと見てほしい」と自動車にまつわる文化・マーケティングを中心に現地情報を発信している。

まつばらあつし

映画カメラマン・ライター/コピーライター・アニメーター・ガッコの先生など、いろいろ仕事をしてたら自分の本業が解らなくなってしまったフリーランス35年生。16歳でバイク、18歳で普通免許を取ってからいろいろ乗り継いで、現在はシトロエン2CVとヤマハEC-02という、超プリミティブなコンビと生活中。ライティングではクルマ関連と映画関連、パソコンのグラフィック系アプリケーションの記事などを中心に活動。映画テレビ技術協会会員、サッカー4級審判員、ナショナルジオグラフィック協会会員、TSUTAYA会員。

海老原 昭

IT業界を中心に、政治経済からオタク業界まで、基本なんでも屋のフリーライター。輸入車のマニュアルやリーフレットなども手がけた経験あり。最近のテーマはIT業界側からの視点でのテレマティクスと自動運転。個人的に思い入れのあるクルマはBMW Z4(E85)とプジョー1007。

小鮒 康一

幼少期に再放送されていた「西部警察」を見てクルマ好きになるも、小学校入学とともに興味が他に移る。しかし免許取得後に幼少期の思い出が沸々と蘇り、再びクルマの世界にハマり込む。某大手自動車メーカー系企業に10年ほど勤めたのち、うっかりライターになる。クルマに関する縁談があるとついつい購入してしまうため、いつもカツカツの生活を送るアラフォーおじさん。メインは北米仕様化けを施したユーノスロードスターと、10年ほど所有しているN10型の日産パルサー。国産旧車マニアと思われがちだが、一番得意なのは現行モデル。

高山 則政

小学生の頃から機械が好きで、実家のエンジン付き農機具でメンテナンスに目覚め、運転免許取得前から不動バイクの再生などに勤しむ。現在は雑誌オートメカニック(内外出版社)でメンテナンス系記事を主に担当。自らエンジンやトランスミッションのオーバーホールを行うなど、アマチュア目線でありながらもプロ領域をのぞき見するのが好きで、海外のツールを取り寄せてテストすることもある。筑波サーキットで開催されたマツダ・ロードスターのワンメイクレース参戦ではシリーズチャンピオン獲得経験を持つなど、自身のドライビングスキルの向上にも取り組んでいる。

中野 ヒロシ

カッコいいクルマが大好きです、メカニズム的な面も好きで普通のスポーツカーからチューンドカーも好きです。

三好 賢

1992年生まれ。シルエットの珍しい車に興味。本業はIT。空き時間にネットで中古車を探すのが癒しの25歳。

五十嵐 圭吾

基本見た目重視。特にインダストリアル/プロダクトデザインの機能美にはこだわりを持つ元服飾デザイナー。ロンドンで芸術大学卒業後、英国企業に就職するも、憧れだったベルリン移住を果たしフリーランサーへと転身。

林こうじ

ドイツ在住の自動車技術者。某国産自動車メーカーを経て、現在はドイツ系サプライヤーで設計を手がける。夢は自らの少量生産自動車メーカーを起業し、本当に乗りたいクルマを作ること。

wasabi

1991年7月1日生まれ東京出身。(本名:藤沢祐子)2014年獨協大学卒業後、新卒でフリーランスの英日翻訳家/ライターとして2015年春にベルリンに拠点を移す。現在はライプツィヒに拠点を移し、翻訳家として国内外のクライアントと複数契約するほか、ライター・ブロガーとして自身のブログを軸にしつつ他媒体へも寄稿。2016年2月にはモチベーショナルスピーカーとして「TEDx Youth @ Kobe」への登壇も果たし、テクノロジーの発達した現代で「働き方」や「生き方」という概念をどう捉え直していくべきか自身のオピニオンを発信している。

木原 充

幼少時、ペダルカーで公道デビュー。免許取得後、国産車、輸入車含め、20年で21台の車を乗り継ぎ、その経験と元々持ち合わせた車マニアな視点で、車について語る自動車系ライター兼コラムニスト。

Concent編集部

WEBマガジン「Concent」「Concent不動産」「Concent beauty」「デビナビ」「lamp」を運営するConcent編集部。編集長のサカイエヒタ氏はR25、ヴィレヴァンマガジン、キャリアコンパス、ぐるなび、auツナガルコラム等でライターや漫画連載とかもしてます。

糸井 賢一

ゲーム雑誌の編集からフリーランスに転身。雑誌やWEBサイトの記事以外に、ティーン向けノベルや児童書も執筆。どんなクルマであってもどんな道であっても、運転してれば楽しくて幸せな雑食系。子供たちが「車好きになるきっかけ」を作れる一冊を書くべく、日々奮闘中。

田中 秀雄

国産車ディーラーの営業マン、保険代理店、そして運送業をへて、現在は体幹麻痺の障がいを持ちながらも、日々自動車関連のライティングを行う兵庫県在住の在宅ライター。

A.Oku

京都生まれドイツ在住。フォトグラファー・ライター/様々なジャンルの記事を手掛けているが、主に自動車関係。特にクラシックカーが大好き。

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こちらは提供元の情報をピックアップして取り上げた、CLのスポンサード記事となります。

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