シボレーに関連する記事・最新ニュース

【車の下取り】は損!下取りと買取りの違いを理解しておくと売却時に困らない話

車の買い替えを予定している場合、ディーラーで下取りをお願いしようか、それとも買取業者に売却した方が得なのかで悩まれている方も多いと思います。また車の売却をしたことがない人であれば、そもそも下取りと買取は何が違うのかイマイ ...続きを読む

マニアのためのイベントから地域に根付くイベントへ。クラシックカーフェスタIN尾張旭2018

この季節、全国各地毎週のようにクラシックカーイベントが開催されている事かと思いますが、今回は筆者の住む名古屋市からすぐ隣の尾張旭市で開催されるクラシックカーフェスタIN尾張旭にお邪魔してきました。 出来る事なら、今年は自 ...続きを読む

平成最後の夏はここで締めくくり!日本海クラシックカーレビュー2018

今年も、日本海クラシックカーレビューの季節がやってきました。クラシックカーオーナーの中には「糸魚川(日本海CCR)に行かないと夏が終わらない」という人もいると聞きます。しかし、先日の記事でも触れましたが、現在諸事情で筆者 ...続きを読む

伝説のはじまり。一度も途切れることなく生産が続けられる「フォード・マスタング」の初代モデルにドイツで遭遇!

すっきりと晴れた日が続くドイツの夏。気温は25度前後と、過ごしやすい天候が続いています。現在開催中のワールドカップでは、まさかのグループリーグ敗退を喫してしまったドイツ。敗退が決まった時はかなり暗いムードが漂っていました ...続きを読む

発売予定の部品がSNSで大きな反響!「レストアパーツ.com」で日本のレストアライフが変わる

国産クラシックカーのレストアで、一番の悩み処のパーツといえばなんといってもボディの外鈑部品ではないでしょうか? 今までにCLカーズでも、主にトヨタ車でゴム部品や機関部品のリプロ品に熱心なTHサービス(http://ths ...続きを読む

貴重なアメ車が朝霞の森に集結!スーパーアメリカンガレージ 2018 イベントレポート

去る4月8日、朝霞の森(埼玉県朝霞市)で開催された、スーパーアメリカンガレージ 2018の模様を取材してまいりました。 今年は「米軍跡地である『朝霞の森』で自慢の愛車を見せびらかしましょう」と題されたスーパーアメリカンガ ...続きを読む

ロシアの国民的クルマ「ラーダ・ニーヴァ」はドイツでも大事にされている

ドイツは今でこそ「ドイツ」ですが、筆者が子供の頃は「西ドイツと東ドイツ」でした。東西に分裂しており、資本主義の西ドイツ、共産主義の東ドイツという風にまったく体制の違うドイツが隣り合っていました。そんなこともあり、かつては ...続きを読む

ドイツでは国家戦略。電気自動車(EV)は日本で広がるのか

日本でもEVは少しずつ広がってきましたね。町でもみますし、高速道路なんか時々充電スポット順番待ちしていたり。インフラの整備などまだまだ課題はあるでしょうが、いろいろなクルマがあることはいいこと。みんながもっと自分のライフ ...続きを読む

文化が違えばクルマも異なる。ドバイを走るクルマたちを見てみよう

ボクは旅が大好きだ。 なぜなら、まったく言語も価値観も異なる分化に触れ、それを受け入れることで新しい自分自身になれるような気がするからだ。 とにかく多いスーパーカー クルマはその国の価値観を表現するとも言われるが、その意 ...続きを読む

クルマ文化と関わりの深い岡山県の旧車イベント「倉敷旧車倶楽部inもてなしの館」で見つけた、愛車とオーナーの物語

今回は岡山県からお届けいたします。 筆者の住む岡山、じつはクルマ文化と関わりが深い土地です。例えば「国産自動車第一号」は、岡山県で生まれています。1904年に岡山市在住の電気技師・山羽虎夫が「山羽式蒸気自動車」を製作、試 ...続きを読む

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