設計に「ストーリー」が宿っている、フィアットクーボ

設計に「ストーリー」が宿っている、フィアットクーボ

私の現在の愛車がマセラティ430とシルビア ヴァリエッタ。なかなか我ながら上手い組み合わせだなと満足は満足なのですが、クルマ好きの悪い癖で、「もし・・・なら」とか実現の可否はともかくとして「ガレージワードローブにおける無責任な反実仮想」に想いを馳せるというのはよくやることであります。そういう観点では、どうしても…