4号線をひたすらに北上していた時のこと。回転寿司すノ家がうま過ぎな件

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ふと寿司が食べたくなることありませんか?最近はもっぱらはま寿司だったりするわけで。(※平日に限る)
回転ずしくらいは、暗算とかしないで食べたいものです、本当に。

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さてそんな寿司で忘れられないお寿司屋さん、二軒あるのです。一件は鹿児島天文館にある妙に小さな回転ずし屋さん。なんというお店だったかしら。たぶんあのあたりのお姉さんとか、お姉さんのお店で飲んだ人が〆で入ったりできるようなお店だったような気がします。およそ回転ずしという感じの広さではなく、板前さんの向かいに座って、言うと握ってくれて、レールが「超芸術トマソン」状態なお店ではなかっただろうか。

また折を見ていかねばならないですね。思い出せないのだから仕方ありません。

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もう一軒は岩手県、花巻から盛岡方面に向かっていた時に入ったのではなかったかしら。4号線をひたすらに走っていて。急におなかがすいて、せっかくだからお寿司(とは言いつつも平日はま寿司を探したりしていたものだが、懲りずに。)と思ってふらっと入ったのがこのお店でした。お店の名前は「すノ家」もうお昼の時間をだいぶ過ぎていましたので、かなりすいていました。

ここはおいしかった!

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普段ウニは食べません。回転寿司だと。なんだか悲しくなるからです。何も詩的、情緒的な話をしているのではありません。「悲しくなるようなうにしか載ってこない」からです。でも、大将が「これは食べた方がいい、さっき気仙沼から持ってきたばかりだよ。」というので乗っかることにしました。

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この記事の筆者:中込 健太郎

大手自動車買取販売会社で、クルマの売買業務を経て、本社マーケティングチームに異動。WEB広告を担当し...