50年の時を経ても変わらない美しさ。ジャガーE-TYPE

公開日:Posted in 編集部マガジン

独特のシルバーメタリックにペイントされた1974年式のEタイプロードスター。オーナー以外には貴重な場面となる、幌のを開けるシーンもあります。それほど神経質にならずに幌を開閉できそうです。

Jaguar E-Type Lightweight Recreated

2014年に6台ほど生産されるとアナウンスされたE-TYPEライトウェイト。まさに後世に残したい1台であることは間違いありません!

BARN FIND | 1964 Jaguar E-Type

ボロボロの状態で納屋に収められていたE-TYPEクーペ。牽引されて運び出された瞬間、眠りから覚めたのです。レストアを施して、美しい姿に甦ることでしょう。

いま、何台のE-TYPEが日本にあるのでしょうか。1台でも多く、この国に留まっていて欲しいものです。

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この記事の筆者:カレントライフ編集部

カレント自動車株式会社に所属する編集部メンバーが適時執筆しています。ハイクオリティーなクラシック...